部活動

表象文化研究部

主に東京で行われる絵画展や映画を通じて、ある表象が歴史的な文脈の中で、どのように利用されているかを研究する部活動です。つまり、芸術・文化に触れて自らの感性・教養を磨くことを目的としています。

部活動・委員会一覧
2018-04-28

夏の合宿その他話し合い

澤田部長を中心に、新体制で話し合いが行われました。議題は、夏の合宿先の検討とワークショップコレクション(表象文化研究部の生徒による授業)、学園祭の計画などでした。

夏合宿については、以前から奈良と金沢で事前に調べてもらい、どちらがより充実したものになるのか、出してもらいました。自転車を使う是非やハザードマップの必要などいろいろなことが話題にあがりました。ほぼ金沢に固まったようでしたが、もう少し詰めなければいけないところがあると思いました。

ワークショップコレクションについては、国語科の枠のなかでやらせてもらうことになると思いますが、平尾君(高3)がメインで大岩君(高2)がサポートし、他の部員も手伝う態勢で臨むことになりました。

学園祭では、展示発表をしようということになりました。これまでの事前に作ったレジュメをもとに発表することになると思います。

そして本日(土)は久々の活動日です。上野から広尾に向かいます。