部活動

表象文化研究部

主に東京で行われる絵画展や映画を通じて、ある表象が歴史的な文脈の中で、どのように利用されているかを研究する部活動です。つまり、芸術・文化に触れて自らの感性・教養を磨くことを目的としています。

部活動・委員会一覧
2017-12-22

鎌倉合宿以降の活動のまとめ

今年後半もいろいろと活動できたと思います。徐々に自分たちで計画を立て、事前学習の準備もし、そして実行できるようになってきたと思います。この中でそれぞれが感性を磨き、事後にさらに興味を広げていけるといいと思います。来年もよりよい活動ができるようにみんなで話し合い、協力しましょう。



鎌倉合宿(2017−8月)

・『小飯塚祐八 個展“空想する部屋の中で”』(OCO GALLERY)
・『ベルギー奇想の系譜展』(渋谷bunkamura ザ・ミュージアム)
・『運慶展』(東京国立博物館)
・『トロイア戦争』―シェイクスピア「トロイラスとクレシダ」(明治大学アカデミーホール)
・『怖い絵展』(上野の森美術館)
・オペラ『魔笛』(学内鑑賞会)
・映画『ジャージー・ボーイズ』(学内鑑賞会)
・『新作工藝公募展』(日本民藝館)
・『ルネ・ラリックの香水瓶―アール・デコ、香りと装いの美―』(松濤美術館)
・『カンディンスキー、ルオーと色の冒険者たち』(パナソニック汐留ミュージアム)
・『鉄道絵画発→ピカソ行』(東京ステーションギャラリー)
(2017―12月)